最近の本

  1. ハンス・バッハーPhotoshopブラシコレクション

    ハンス・バッハーPhotoshopブラシコレクション
    486246002X


    すばらしいの一言。
  2. デザインイノベーション デザイン戦略の次の一手

    デザインイノベーション デザイン戦略の次の一手
    黒輪 篤嗣
    4798121169
  3. Dream Worlds 幻想の世界をデザインする

    Dream Worlds 幻想の世界をデザインする
    ハンス・バッハー
    4862460089
  4. ised 情報社会の倫理と設計 倫理篇

    ised 情報社会の倫理と設計 倫理篇
    東 浩紀
    4309244424


    平積みになってたので購入。
    2010年と実際に議論された瞬間との時間のへだたりが、気になるかな。
  5. 理系人のための関数電卓パーフェクトガイド - 理系ではないけど

    理系人のための関数電卓パーフェクトガイド
    4863340281


    文系の出身の人ですが、購入。
    あわせてCASIOの関数電卓まで買ってしまいました。
    実は昔から関数電卓には憧れがあったのですが、はてどう使っていいのやらとずーと思ってましたが、この本のおかげで再びチャレンジしてみようと思った次第。

    ちなみにCASIOの関数電卓はナチュラルディスプレイ(数学自然表示)で入力できる!!

    で、さらに本当のこというと憧れはHPの逆ポーランド式!!きゃー。

    ちなみにリアルな計算尺も6年前ぐらい買ったのですが、これまた使い方わからんで、そのままです。。。。

    しかし、自分が一体何を計算したいのかは謎のままです。
  6. シブすぎ技術に男泣き! - 笑いました。いや、もちろん泣きました。

    シブすぎ技術に男泣き!
    4806136042


    この本を読むと、ゲームセンターの機械式の台をみるとその背後にあるドラマを想像してしまいます。

    モノ作りの基本はやはい手を動かすことなんだなーと思ってしまいます。

    やるしかないですよ。一歩でもね。前に向かってね。
  7. 入門git - ぎっとでぎっと

    入門git
    でびあんぐる
    427406767X


    思い起こせば、自分のソース管理はCVSからはじまりsubversionという流れですが、そしてgitとくるわけです。
    お仕事では、他人まかせな部分があるので、まあ、それはそれでどうかと思いますが、使いこなせいるかというとかなり不明です。

    しかし、個人でやっていこうとすると、ちょっと本腰いれないと、いけないというわけで購入。
    gitosisで躓きました....
  8. iPhoneアプリネットワーク+GPSプログラミング - 刺激になります。

    iPhoneアプリネットワーク+GPSプログラミング
    4798024244


    実はデベロッパーの登録して二年目なのですが、僕自身、この本のおかげでようやく、iphone(ipod touch)向けにプログラムをつくりはじめているところなのです。

    この本からいろいろ刺激を受けています。
    読者対象は、コーディング初心者向けではないですが、ほんとアイデア満載です。
    ソースコードも、ダウンロードできて勉強になりますね。

    しかし、この本の読者は、この本のアイデアその先にいかなければならないということになりますが。

    かなりおすすめです。
  9. 思考する豚 - 豚にたいする偏見は、文化に起因することを忘れてはいけないです。

    思考する豚
    福岡伸一
    4863240171


    豚と人類の共通点は?
    雑食性であることらしいです。

    豚にたいする偏見は、文化に起因することを忘れてはいけないです。

    あとですねー、臓器移植とか、いろいろ《人間》様のお役にたっているようですね。
    そういえば攻殻機動隊では、人間の脳を培養する器としてできてたような。
  10. パタリロ通算100冊だそうです。



    パタリロ 83 (花とゆめCOMICS)
    459218453X



    gigazineみて知りました。パタリロが100冊いくんですね。
    小学生のとき、はじめてパタリロの一巻読んで何度も笑ったことを思い出します。
    思い出し笑いしてしまうので、必死になって忘れようとしました。
    今、思えば不思議です。

    時間がたつのってはやいなー

    アマゾンでパタリロを検索
  11. ソフトウェア・テスト PRESS Vol.8 - ソフトウェアテスト•ヒストリー

    ソフトウェア・テスト PRESS Vol.8
    ソフトウェア・テストPRESS編集部
    4774137499


    特集記事はソフトウェアテスト•ヒストリーです。この特集記事が目的で購入。
    参考文献のリストしっかりついてます。
    歴史を知ることは大切ですね。

    テストで思う事は、「テストの成功はエラーをみつけること」ですね。
    この成功を導くためには、テストについてもっと勉強せねばと思うわけです。
  12. ゲームエフェクトマニアックス (C MAGAZINE)

    ゲームエフェクトマニアックス (C MAGAZINE)
    4797332956


    いまはなき「C MAGAZINE」に連載されていたものがまとめられたものです。
    でもプログラムの実行には、DircectX 9.0以上が必要です。

    サンプルのダウンロードはここから

    2012/5/10追記
    最近ios用のちっこいゲームつくりたいなーというところで、エフェクトの一覧的な本がないかなーと自分の本棚を調べたでてきた!!
    いがいとエフェクトをまとめた本ってないような気がする。本職のゲーム屋さんはいろいろネタがあるだろけど、かけだしの僕にはうれしい一冊ってところ。
  13. DELPHI2009HANDBOOK―Delphi最新プログラミングエッセンス - デルファイの時代

    DELPHI2009HANDBOOK―Delphi最新プログラミングエッセンス
    藤井 等
    487783222X


    デルファイ本です。2009の新しい言語機能とかの紹介となってます。
    5000円はちょっと高い気が...

    僕はデルファイユーザーでなかったのですが、windowsネイティブなアプリ作るならデルファイにしておこかなーと気軽な気持ちから、デルファイユーザーになりました。

    ここ数年デルファイ開発元の会社転々していて、ユーザーがへったかのかなーと思ってますが、勝手にデルファイの時代がくるかしらと期待しております。

    現時点の最新のデルファイは2010です。

    本書をぱらぱら読みしていて、ツールだけでなく言語自体も進化していることがわかりました。
    無名メソッドという構文が導入されていたりと、おもしろくなっています。

    本書の第10章 リボンコントロールを読むと、マイクロソフトOfficeのリボンコントロールって特許とかからんでとつきずらい感じがしました。

    デルファイの時代がくるかしら。

    参考
    Delphiッこ倶楽部東京出張所
  14. SQLハンドブック―機能引きガイド

    SQLハンドブック―機能引きガイド
    Jonathan Gennick
    4873112362


    コンパクトな本です。実用向けだと思います。

    一章からCASE式のことについて書かれてます。
    二章がNULLという具合です。

    NULLを扱うときCOALESCE(合体という意味)は便利です。SQL1999規格からあるそうです。
  15. 目指せ!プログラミング世界一―大学対抗プログラミングコンテストICPCへの挑戦

    目指せ!プログラミング世界一―大学対抗プログラミングコンテストICPCへの挑戦
    筧 捷彦
    4764903741


    世界的学生プログラミング大会ACM-ICPCに挑戦した方々が書かれた本です。
    プログラミングコンテストってすごくアドレナリンがでるような気がします。
    仲間と一丸になってとりくむのって憧れがあります。
    日本から金メダルとる人たちがはやくでるといいですね。
  16. 「火の呼吸」で強くなる!―自分を変える“体”の使い方

    「火の呼吸」で強くなる!―自分を変える“体”の使い方
    小山 一夫
    4413034910


    最近、肉体の衰えを感じてます(笑)。
    適切な運動、食事が大切だなーと思う今日この頃です。
    ヨーガ式朝食が、参考になりました。
  17. Designing Gestural Interfaces - ジェスチャーインターフェイスは常識。

    Designing Gestural Interfaces
    Dan Saffer
    0596518390


    iPhoneや、任天堂のWiiとか、操作するインターフェイスがかわってきてますね。
    マウスやキーボードから解放されて、身体をもっとダイナミックにつかってコンピュータを操る時代に突入ってとこかしら。

    タップ、ピンチ、フリックといった用語が、クリック、ドラッグ、ドロップとならんで普通に使われるようになりましたね。

    この本は、ユースケースに分かれて、様々なインターフェイスが紹介されています。
    パラパラめくってるだけでも何かのアイデアのヒントになるかもしれません。