彼の奥さん
Emmanu`ele Bernheim 堀 茂樹
1993年にメディシス賞を受賞したフランスの小説です。
2009年3月14日土曜日
Xdoclet in Action
Xdoclet in Action (In Action)
Rickard Oberg
2003年の本です。
java5から正式にアノテーションがjavaにとりこまれました。
EJBも現在では、昔とはくらべものにならないぐらい、開発がしやすくなってますね。
コードジェネレーションは開発者が自分のコーディングを助けるもの、まちがいを犯しづらくなるものとして常に意識しておきたいものですね。
Java開発者のためのリッチクライアント開発ガイド Biz/Browser編
Java開発者のためのリッチクライアント開発ガイド Biz/Browser編
アクシスソフト
2004年の本です。
日本産リッチクライアントBiz/Browserの本です。
本の帯がすごいです。
「ナイフで大木は切れません。」
Spring: A Developer's Notebook
Spring: A Developer's Notebook (Developer's Notebook)
Bruce A. Tate
2005年のSpring本です。
あの頃、DIってすごいなぁと思ったのですが、今は、空気みたいなもんですね(笑)。
あってあたりまえっていう意味です。
2009年3月9日月曜日
UNIXプログラミングツール
UNIXプログラミングツール (UNIX TOOLSシリーズ)
Eric Foster‐Johnson たかの ゆきまさ
もう10年前の本になりますね。
紹介されてあるツールがちょっと古くさいものになってる感はありますが、基本はかわりませんね。
RFCの読み方―インターネット技術の公式仕様書
RFCの読み方―インターネット技術の公式仕様書
瓜生 聖
RFCの読み方をの本であることが重要。
RFC自体はインターネット上にあるし、翻訳も有志の方々が行って公開しているのし、変化し続けるものそのものを書籍化すると陳腐になるものはやいです。
この本はそういう意味でも、読み方本であることいい感じだと思いました。
僕がこの本を購入した理由は、バッカス•ナウ記法に一章使っているからでした。
説明されているのは、ABNF(拡張バッカス•ナウ記法)です。
開発の現場 Vol.002 効率UP&スキルUP エンジニアのための実践ソフトウェア技術誌
開発の現場 Vol.002 効率UP&スキルUP エンジニアのための実践ソフトウェア技術誌
SE編集部
参考になりました。
紙の資料が増えて無駄になっていくことを紙爆弾といいます。
Apache Maven 2.0入門 Java・オープンソース・ビルドツール
Apache Maven 2.0入門 Java・オープンソース・ビルドツール
野瀬 直樹
Maven2の本です。
日本語ではこの本だけなのかしら。
入門Google Web Toolkit
入門Google Web Toolkit
吉野 雅人
Google Web Toolkitをはじめ知ったとき、衝撃をうけました。Javaのこんな使い方があるのかと。
さわった感想ですが、やはりHTML,CSS,Javascript,Javaといろいろ要求される知識はありますね。
松田隆智の拳遊記―最強の拳技を求めて、中国武術の世界をゆく
松田隆智の拳遊記―最強の拳技を求めて、中国武術の世界をゆく
松田 隆智
昔、少年サンデーに「拳児」が連載されていたとき、いつか中国拳法をならいたいなぁと思ったものでした。
当時は、コミックの中でしか動きがわからなくて、八極拳ってどんな動きなんだろうと夢想していたのを思い出しました。
いまでは、youtubeとかで検索するといろいろ動きがみることができますね。