ストレージ・マネジメント―価格破壊が進むインターネット・データ・センター
ストレージマネジメント研究会
2001年の頃の本です。
全然はなしが違いますが、いまでは、グーグルに代表されるようにメールボックスのサイズがギガをこえちゃってますね。
2009年3月9日月曜日
ストレージ・マネジメント―価格破壊が進むインターネット・データ・センター
「光の手による量子のヒーリング」ドリームヒーラー
「光の手による量子のヒーリング」ドリームヒーラー (超知ライブラリー)
ケイ・ミズモリ 杉本 詠美
何故この本を買ったかというと多分、オーラが関連の文章があったからだと思います。
CVS―バージョン管理システム
CVS―バージョン管理システム
竹内 里佳 でびあんぐる
2000年の本です。
もう9年もたってるんですよね。ふー。
ソースコード管理の主流はsubversionとかgitなんでしょうかね。
2009年3月8日日曜日
ツキを呼ぶ「トイレ掃除」- こんな時こそトイレ掃除!!
ツキを呼ぶ「トイレ掃除」―宝くじ当選!理想の人と結婚!赤ちゃんができた! (マキノ出版ムック)
小林 正観
こんな世界経済ですが、こんな時こそ「トイレ掃除」です。
思い起こせば、僕も節目節目で、便器を磨いていた気がします。
わかりあえない理由(わけ)―男と女が傷つけあわないための口のきき方10章
わかりあえない理由(わけ)―男と女が傷つけあわないための口のきき方10章
Deborah Tannen 田丸 美寿々 金子 一雄
で、この本をいつ買ったかはおぼえていないのです。
男女の違いをいろいろと考察しています。
読めば読むほど、納得できますが、もうわかりあえることをあきらめました(笑)。
オブジェクトハンドブック〈2002〉 - コンパクトで携行するのに向いています。
オブジェクトハンドブック〈2002〉
永和システムマネジメントオブジェクト倶楽部
コンパクトな本でかばんに入れて持ちあるていも負担になりません。
当時、いた会社でプログラマ全員にくばられていました。
うーん、そういう時代があったんだなぁ。
この本は好きでした。
この続きってまだあるのかな。
2009年度版とかないのかしら。
フリークライマーになる本
フリークライマーになる本 (エイムック―Action sports manual (347))
2001年のムック本です。
あらからもう8年たってたんだ.....
僕もおっさんなはずだよ。
オブジェクトテクノロジーワークブック VOL.3デザインパターンワークブック - がしがし書き込むべし
オブジェクトテクノロジーワークブック VOL.3デザインパターンワークブック
永和システムマネジメント 平鍋 健児
ワークブックです。
当時、デザインパターンは、知らないと《恥》という観念が僕にはありました(笑)。
デザインパターンって、オブジェクト指向から、プログラミング言語から、生み出されたものなんですよねー。
何がいいたいかといいますと、《ある種の制約》から生まれたものということです。
デザインパターンが、発見された過程を知らないと、頭に入って(理解)できないような気がします。
えーと、プログラムを書かないと何故、それが役に立つのかが、わからないというか。。。
デザインパターンはおぼえるものではなく、生み出されるもの、実体験として感じられるものではないでしょうか、というのがいまの僕の意見です。
現在では、フレームワークが進歩したおかげで、また違うパターンがあるのかなぁと思います。
オブジェクト指向ワークブック―分析・設計トラック - がしがし書き込んで使おう!!
オブジェクト指向ワークブック―分析・設計トラック (オブジェクトテクノロジーワークブックシリーズ)
山田 健志
オブジェクト指向習得のためのワークブックです。
がしがし書き込んで使います。僕もがしがし書き込みました。
で、僕の現在の意見ですが、オブジェクト指向も、なんだかベンダーロックインっぽいなぁと。
オブジェクト指向も、やはりある種の様式であって、万能ではなく、それにとらわれていると足下をすくわれそうな、あやうさがあるような気がします。
クライミング・フリー―伝説を創る驚異の女性クライマー
クライミング・フリー―伝説を創る驚異の女性クライマー (Human adventure series)
Lynn Hill Greg Child 小西 敦子
5〜6年間ぐらいに、ちょっとだけクライミング(ボルダリング)にはまった時期がありまして、その時に読みました。
クライミングって死と近いところで行うスポーツなんだなと思いました。スポーツというのはちょっと違うかな。
僕自身のクライミングは、かなりへっぽこで、なかなかうまくなれず、くやしかった記憶があります。
またやりたいなぁ。
UMLワークブック - がしがし書き込んで使うのよい使い方でしょう。
UMLワークブック (オブジェクトテクノロジーワークブックシリーズ)
山田 健志
本のタイトルの通りワークブック形式になっています。がしがし書き込んで使うのよい使い方でしょう。
XML SmartDoc公式リファレンスマニュアル
XML SmartDoc公式リファレンスマニュアル
浅海 智晴
SmartDocの公式レファレンスです。SmartDocの開発者である浅海智晴さんが書かれた本です。
SmartDocには、2003年あたりにホームページ作成でお世話になりました。
Java RMIパーフェクトガイド - 1998年の本
Java RMIパーフェクトガイド
Troy Bryan Downing 夏目 大
RMIの本です。1998年にでた翻訳本です。
当時の僕の記憶だと、すごく使うのが面倒だった印象があります。とはいっても、サーバー側、リモート側で、同じJavaオブジェクトを扱えたので、満足してました。
現在のJavaでは、スケルトン、スタブを生成しなくても使えるようになっているみたいですね。
うーん、時代が変われば、いろいろかわるんだなぁーと(遠い目)。
Scarabによるバグ追跡システム オープンソースITS/BTSの導入と活用
Scarabによるバグ追跡システム オープンソースITS/BTSの導入と活用
大場 光一郎
Scarabという名前は結構好きなんだけど。
似たようなものでは、Tracの名前はよくみるけど。
プロジェクトとしては、もりあがっていないのかも。
いろいろなバグ追跡、案件管理ツール
2009年3月7日土曜日
データベース新たな選択肢―リレーショナルがすべてじゃない - 結構、過激なタイトルだと思う。
データベース新たな選択肢―リレーショナルがすべてじゃない
吉田 育代
RDB全盛の時代に、こういうタイトルもすごいわけで。
Caché(キャシュエ)の導入事例、内部技術等、紹介本です。
wikipediaの説明だと、ベースとなるMUMPSって、医療分野とかで多く使われている(?)ものような感じですね。
参考
- InterSystems(インターシステムズ)
- Cache Wiki* - いろいろ情報がまとめられています。
- MUMPS - Wikipedia
- M Technology Association Japan
関連
| Cacheデベロッパーズガイド インターシステムズジャパン株式会社 by G-Tools |