Dan Saffer

iPhoneや、任天堂のWiiとか、操作するインターフェイスがかわってきてますね。
マウスやキーボードから解放されて、身体をもっとダイナミックにつかってコンピュータを操る時代に突入ってとこかしら。
タップ、ピンチ、フリックといった用語が、クリック、ドラッグ、ドロップとならんで普通に使われるようになりましたね。
この本は、ユースケースに分かれて、様々なインターフェイスが紹介されています。
パラパラめくってるだけでも何かのアイデアのヒントになるかもしれません。

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